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なやばし夜イチ
今日は名古屋の新名所となりつつある"なやばし夜イチ"のご紹介。
ナイトマーケットなやばし夜イチ
なやばし夜イチは名古屋の中心を流れる堀川のほとりで毎月第4金曜日(3の倍数の月は土日)に開催されるナイトマーケットです。
堀川
飲食店や手作りの小物を売るお店が軒を連ねます。
ハンバーガー店とプレスイカ店
メインステージではこんなパフォーマンスも。
メインステージのパフォーマンス
すぐ後ろには焼き畑ビジネスの象徴であるイオンが鎮座
焼き畑ビジネスの象徴イオンとなやばし夜イチ
こちらは会場の案内図
会場マップ
麦の栽培から作るオリジナル地ビールの夜イチビール
夜イチビール
オリジナルTシャツを販売するお店
Tシャツ店
フェアトレードアクセサリーのお店
フェアトレードアクセサリー店
椎茸の直売店、串焼きもあります。
しいたけ店
炭火焼き肉のお店。
焼き肉店
お酒のおつまみに丁度良い総菜のお店
小料理店
吟遊詩人による詩の路上販売
路上詩人
手作りアクセサリーのお店
手作りアクセサリー店
手編みのニット帽のお店
手編みのニット帽店
手作りジャンボフランク300円
手作りジャンボフランク300円
名古屋のお店やイベント案内のチラシ
チラシ置き場
知らない人同士が交流を楽しむ"だべり場"
畳を片付けられただべり場と犬太郎シェフ
今日のメニューは炭火焼肉
だべり場の焼き肉
だべり場のスタッフは着ぐるみ着用がしきたりになっています(写真はだべり場にたまたま遊びに来たお客さん)。
ピカチュウのコスプレをした少女
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[2012/09/29 22:26] 愛知の市民活動 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
奥三河のロッジ
奥三河のロッジのオーナー
今回、奥三河のロッジを宿泊先として提供してくださることになったオーナーの西山さんです。
補強箇所
今日は階段部分の補強をおこないました(材料費は西山さんもちです)。これで奥三河のロッジでの作業はほぼ終了しました。
[2012/09/25 20:49] 活動報告 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
田原市の宿泊先
今日は田原市で宿泊先を提供してくださる永田さんご夫妻のお宅にやってきました。
オーナーご夫妻
広大な敷地には2軒の家と、水田、畑などがあります。
田原市のハナレとオーナーの後ろ姿
敷地内には水田があります。
オーナーの水田
そして畑も。
オーナーの畑
こちらが宿泊先の家の内部、ご主人は"はなれ"と呼んでいますが、立派な1軒の家です。
田原市のハナレのリビング
和室はこんな感じ。
田原市のハナレの和室
何もしてないのですが、コーヒーと羊羹をごちそうになりました。
コーヒーと羊羹
こちらは田原名物のあさり煎餅
アサリ煎餅
小麦胚芽をそのまま練り込んだ黒うどん
くろうどん
紫蘇のふりかけと柴漬け

そしてこれは椿の実
椿の実
特別な絞り器で椿油を搾ります。
椿油精製所
おみやげに大量の”マクワウリ”をいただきました。
まくわうり
[2012/09/24 15:06] 活動報告 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
徳林寺
今日は名古屋市天白区の徳林寺というお寺にやってきました。
徳林寺の表札
ここでは様々な事情によって住居を追われた人に宿泊先を提供するため
、宿坊を建設する計画があるのだそうです。
徳林寺の入口付近
私たちも東北の方との交流推進のため宿泊先を必要としていますので、ぜひお手伝いさせていただこうというわけです。
徳林寺の作業場
もちろん私たちがお手伝いさせていただくのは施行の部分で、設計はプロの方にお願いしています。
徳林寺宿坊建築計画の概要
それにしても名古屋のど真ん中にこれほど広大な敷地があるとは。
徳林寺の野外作業台
住職は楽しみながらやってほしいとのことですが、果たして…。
鉄筋を切る徳林寺の住職

[2012/09/20 13:40] 活動報告 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
奥三河のロッジで作業(4日目)
今日も奥三河のロッジで作業です。今日のミッションはペンキ塗り。
みんなでペンキ塗り
まずは腰掛けでペンキ塗りの練習。総勢4名の有志が駆けつけました。
ペンキ塗り
慣れてきたところで手すりから慎重に塗り始めます。
ペンキ塗り
最近のペンキはサラサラして水っぽいため、垂れないように上から下に向かって塗ります。
ペンキ塗り
足跡がつかないように、床は一番最後に塗ります。ちなみにペンキの費用は全額オーナー持ちです。
[2012/09/09 11:27] 活動報告 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
奥三河のロッジで作業(3日目)
今日も奥三河のロッジで作業です。
冷蔵庫
この冷蔵庫をオーナーのご自宅(名古屋)からロッジに運ぶことが今日のミッションです。
オーナーのクルマと私のクルマ
オーナーのクルマ(手前)では運べないため、代表の自家用車(奥)の荷台を使います。
五穀ご飯と豚汁
途中、道の駅でオーナーにお昼ご飯をご馳走になりました。
工作
冷蔵庫を入れようとした棚の高さが足りなかったため、端材を咬ませて高さを調整します。
徳林寺の広大な敷地
冷蔵庫を無事搬入し、名古屋の宿泊先候補の1つである徳林寺に向かいます。
木製の構造物
暗くてよく見えませんが、ここでは太陽光パネルと農地を活用した環境に優しいエコハウス建築の計画があるそうです。
[2012/09/09 11:24] 活動報告 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
碧南火力発電所
今日は有志の皆さんと碧南火力発電所にやってきました。
碧南火力発電所(模型)
碧南火力発電所は、愛知県碧南市の矢作川河口付近に位置する国内最大の火力発電所です。
碧南火力発電所(石炭)
燃料となる石炭(加工前)の直径は1メートル近く、重さは2トンにもなります。
碧南火力発電所(タービン建屋)
タービン建屋。水色と白の三角の模様は、海に浮かぶヨットをイメージしているそうです。
碧南火力発電所(タービン全体)
建屋内部。巨大なタービンは全て1本の軸で繋がっているそうです。
碧南火力発電所(タービン拡大)
タービンに近づくと、騒音と一緒に協力な電磁波が放出されており、少し頭が痛くなりました。
碧南火力発電所(中央制御室)
中央制御室では4〜5名の運転員が2交代制で24時間、火力発電機を運転していました。ちなみに運転員の免許は、運転する発電機によって違うとのこと。
碧南火力発電所(煙突)
煙突からは白い煙が常に立ち上っています。
碧南火力発電所(アンローダー)
石炭はアンローダーという重機で救い上げられ、敷地内を移動しながら加工されます。
[2012/09/01 15:52] 活動報告 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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